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MEMBERS ONLY ─ 2026.07.29
最初の1本まで
スライドキャストキット — 受け取りから、動く1本まで
詰まる場所を先に潰します
今日の核
順番を変えるだけで、詰まらなくなります
払う前に、動かす
音声サービスに登録する前に、動く状態を確定させる。
そうすれば、詰まっても原因の切り分けが済んでいます
ゴール
この動画を見終わったとき、手元にあるもの
mp4 が1本
キャラクターが口を動かして喋り、図表が動く動画。
自分のパソコンの中にできあがっています
キットの中身
台本1枚から、動画までが自動です
同梱
サンプル台本と解説動画
書き換えれば自分の番組に
先に正直に
知っておいていただきたい前提が4つあります
01
Mac が前提
Apple Silicon で動作確認
ネットを使うのは初回の準備と、音声合成・スクショのときだけです
道のり
5つ進めば、1本出ます
STEP 0-1
展開して、環境を確認
見るのは4項目だけ
STEP 3
★合格判定(無料)
ここで動くと確定させる
STEP 4-5
音声連携 → 最初の1本
ここで初めて課金
STEP 1
確認するのは、この4つだけです
01
パソコン
Mac(Apple Silicon で確認)
足りない物は初期設定の合言葉が順番に案内してくれます
つまずき その1
いちばん多いのが、これです
最初から入っている版は古い
02
ターミナルを開き直す
ここを飛ばすと古い方を見続ける
開き直さないと古い方を見続けます。ここで多くの人が止まります
つまずき その2
初回だけ、長い待ちと警告が出ます
待ち
初回に約1GBのダウンロード
数分かかる。2回目以降は無し
警告
開発元を検証できません
設定から「このまま開く」でOK
どちらも壊れているわけではありません
STEP 3 ★核心
お金を払う前に、動くと確定させます
同梱の音声を使うのでここまで費用はゼロ。失敗0なら、あとは声を足すだけ
STEP 4
ここで初めて、実費が発生します
使った分だけの従量制。目安の実測値です
大事なところ
鍵は、ご自身の手で置いてください
やらない
チャットに貼って任せる
鍵はパスワードと同じ
STEP 5
サンプルを、そのまま動かします
数分で mp4 が出ます
日付のフォルダに完成品が入ります。
再生して、口が動いていれば成功です
自分仕様へ
台本は、書いてもらえます
読み上げ文のアルファベットはカタカナで書くのがコツです
見た目を作る
文字だけのスライドを、続けないこと
1シーンに1つまで。欲張らないほうが読めます
差し替え
キャラも声も、1行で変わります
キャラ
素材を置いて名前を指定
同じ構成で作れば差し替わる
声
公開されている声の番号を書く
200万以上から選べる
規約
声を登録できるのは本人だけ
他人の声は登録しない
1
SLIDECAST KIT
まず1本、
作ってみてください
詰まったら、手順書の範囲でサポートします
できた1本を見せてください